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教え子の歌い声は夕焼けに消える

「策略」は嫌いかな?好きかな?さまざま感じ方があるかもわかんないけど、必ずしも悪いものじゃないよね、「船乗り」は。そう感じたりしない?
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余裕でダンスするあの人と観光地

ブームが去った今、任天堂DSに熱中している。
はじめは、英検対策にもっと英語漬けや英語関係のゲームソフトを中心にしていたのみであった。
だけど、電気屋さんでゲームソフトを選んでいたら他の物に気になってしまい、結局買ってしまう。
ソムリエDSやマリオカート、桃太郎電鉄など。
面白い物で、中国語講座もヒットしている。
これは、電車内などの少しの空き時間には有効活用できそうだ。

雲が多い月曜の夕方に焼酎を
個々で、好きなものや気になるものが存在すると思うけれど、それらをリサーチするのが好き。
友人に問いかけてみたところ、お金、良い生地の下着、彼氏のことが好きとの事。
プラス、異性の血管の浮き出た腕。
最後に、ドイツ語のひびき。
私にはわからない。
りんごあめ、素肌に直接薄手のニット、香水、声の高い男性が好きだと、話してみた。
同じように意味不明だとの事だった。
まさにこれが、フェチという言葉がぴったりだという。

息もつかさず歌う弟と草原

子供の3歳の誕生日がもうすぐで、誕生日プレゼントをどんなものにするかを考えている。
嫁と話し合って、体を使って遊ぶ遊具か知育玩具か着るものなどにするかを決めようとしている。
考えるがなかなか決められないので、ものを見て選ぶことにしたけど、これだというものがない。
だけど、こどもに見せてみたら、すぐに決まった。
すべり台に夢中だったので、これに決めた。
ただ、部屋が小さいので、場所をとらない折りたたみ可能なやつにした。
販売価格もなかなかリーズナブルだったので、助かった。

どしゃ降りの水曜の早朝に熱燗を
暑い時期にあったことを特にやっていないが、友人たちと土曜日、コテージをレンタルしてBBQを行う。
暑い季節の恒例だが、まれに、息抜きになる。
男が少人数なので、めちゃめちゃ色々と火をおこしたり準備をしないとな。
特に、火起こしが、女の人は苦手な人が多いので、活躍しないと。
しかしきっと皆でワインを飲むからその時は、アルコールをがぶがぶ飲まない様に注意しよう。

一生懸命吠える姉ちゃんと枯れた森

じっと見てしまうくらい美人さんに会ったことがありますか?
実は一回だけ出会いました。
電車内で20代後半くらいの女性。
女性の自分ですが、ドキドキしてしまいました。
どれくらいお手入れをしているか、という自分の努力も関係すると思います。
だけど、内面から醸し出すオーラは確実にありますよね。
本当に素晴らしい人が多くいらっしゃるんだなーと思いました。

喜んで跳ねる父さんと擦り切れたミサンガ
ちいさいころから、読書は好きでしたが、ただなんとなく、親が買ってくる本や図書館にある本を読んでいました。
本当に楽しんで進めるようになったのは、高校時代。
国語で、よしもとばななさんのムーンライトシャドウを読んでからです。
ストーリーは、付き合ったいる人を失った主人公さつきの、高校時代の思い出からのスタートです。
恋人を亡くすなんて経験はその時も今も、もちろんありません。
だけど、高校生の私には主人公の絶望かぶってしまいました。
複雑な感覚でした。
主人公と、その時の私の年が近かった事、それも原因だと考えています。
読んだ帰りに、それを購入したのが本購入の初めてでした。
このストーリーは、「キッチン」に収録されている作品です。
随分昔の本ですが、ずっと色あせない人気の本だといわれています。

余裕で口笛を吹く君と電子レンジ

理由があって必要な太い竹を周期的にもらえるようになって、ありがとうございますと言いたいのだが、混雑している竹が障害となっていて出来る限り運び出してほしい山の持ち主は、こちらの必要量より大きい竹を持って運び帰らせようとするので大変だ。
大量運んで帰っても余っておいてても色が落ち捨てることになるのだが、場所をとる竹がムダでしょうがないらしく、運んで帰ってくれと強く頼みこまれる。
私もいるものをいただいているので、断りづらい。

夢中で吠えるあの人と花粉症
このところ、長編小説を読破することは少なくなったが、1年前に北方謙三さんの水滸伝にはまっていた。
昔に訳された水滸伝を軽く読んだ時は、くだらないと思い、没頭することはなかったが、水滸伝の北方版を読んだときは、はまって、読むのが止まらなかった。
会社の業務のなか休みや家に帰ってからの食事中、お風呂でも精読して、1日一冊ずつ読破していた。
登場人物が人間くさく、男気熱い登場キャラクターがものすごくいっぱいで、そこに魅了されていた。

蒸し暑い平日の夜に友人と

行きたくて行きたくてどうしようもなかった地域、それは真鶴半島だ。
この場所を知ったのは「真鶴」という川上弘美の小説。
いろんな解釈があり、自分の未熟な感覚では、いまだに深い理解はしていない。
しかし、本の中の真鶴岬の様子が好きで、まだ見ぬ真鶴に憧れていた。
静岡県熱海市と、神奈川県小田原市の県境にあるここ。
先が真鶴岬。
岬の少し先、海上に頭を出しているのは、三ツ石という大きな石3つ。
真ん中の岩の上には鳥居としめ縄があって潮がひいたら歩いてたどり着ける。
願いが叶って、本物の景色を見ることができた。
私のキャノンの一眼の中には、真鶴の様子がたくさん。
ホテルのおじさんに真鶴が好きだと言うと、喜んでくれた。

無我夢中で自転車をこぐあの人と壊れた自動販売機
某有名芸能人が引退みたいで、ネットやニュースでたくさん報道しているが、とてもすごいです。
また変わる日本の総理大臣が誰になるかっていう内容より報道でも番が速かった。
どういった人が国の首相になっても変わらないって考える人もたいそう存在するし、それより、某有名芸能人が芸能界を芸能界引退というほうが影響がでるということですかね。

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